健康 従業員向け社内献血の実施【健康経営】

7月2日、フレスタホールディングスグループ緑井本部にて、日本赤十字社のご協力のもと、従業員を対象とした社内献血を実施しました。

社内献血は、輸血を必要とされる方々への支援と、従業員の社会貢献意識の向上を目的として毎年実施している取組です。

当日は多くの従業員が協力し、業務の合間や休憩時間を利用して献血に参加しました。初めて献血に挑戦する従業員の姿も見られ、改めて献血の大切さについて考える機会となりました。

献血は、病気やけがの治療などで輸血を必要とする方々を支える大切な活動です。こうした機会を通じて、地域や社会とのつながりを感じながら、一人ひとりができる支援の形を実践しています。

参加した従業員からは、「久しぶりに献血をするきっかけになった」、「少しでも誰かの役に立てればと思い参加した」「毎回参加している、自身の健康を見つめ直すきっかけにもなっている」などの声がありました。

フレスタグループでは、今後も地域社会への貢献や健康経営の推進につながる取組を継続してまいります。

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【目標3】 すべての人に健康と福祉を
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あらゆる年齢のすべての人々の健康的な生活を確保し、福祉を推進する