ロゴマーク

「おいしい顔のマーク」は新鮮な食材と環境にやさしい企業になりたいという思いが込められています。

すっかり、お馴染みになったフレスタの“おいしい顔のマーク”。日本を代表するCIデザイナー細川光夫氏によって制作されたこのマークは、それぞれのモチーフに3つずつの思いが込められています。これらの思いを企業理念や行動規範に取り入れ、フレスタという企業としての存在意義を実現していきます。フレスタのロゴマークは味覚・視覚・嗅覚をイメージ化し3つのモチーフを合わせると「おいしい顔」に見えるデザインです。

  • Fresh … 新鮮な
  • Friendly … 親しまれる
  • Festa … 祭り
  • Rest … 憩い

4つの単語の想いを込めて造った造語です。

ロゴマークの色使いにも想いが込められています。生鮮三品は当社の主力商品であることは当然ながら、自然・地球環境への対応も当社の大きな理念です。

  • 1.野菜 … 新鮮(FRESH)

    フレッシュで新鮮な野菜
  • 2.森林 … 緑

    自然や緑を大切に思う心
  • 3.嗅覚 … 鼻

    おいしい物を嗅ぎ取るとる力
  • 1.魚 … 新鮮(FRESH)

    フレッシュで新鮮なお魚
  • 2.空・海 … 青

    地球環境を大切に思う心
  • 3.視覚 … 目

    おいしい物を見分ける力
  • 1.肉 … 新鮮(FRESH)

    フレッシュで新鮮なお肉
  • 2.太陽 … 赤

    地球環境を大切に思う心
  • 3.味覚 … 口

    おいしい物を味わう力

イメージソング

フレスタの鐘を鳴らそう

作詞/鈴木 悦夫 
作曲/小久保 隆 
歌/大木 理佐

この星の この国の この街の 今日の新しい光
あなたの夢に私の夢を重ねて
フレスタの鐘を鳴らそう 喜びの鐘をならそう

この丘の この森の この樹々の 今日の美しい緑
きのうの道を明日の道につなげて
フレスタの鐘を鳴らそう 喜びの鐘を鳴らそう

生命あるものは輝き 生命あるものは進む
新しい出会い求めて フレスタの鐘を鳴らそう

フレスタの社歌について

この歌は、フレスタに社名を変えた1991(平成3)年3月に「誰もが自然に口ずさんでしまいたくなる歌にしたい」と作られました。フレスタでは、朝礼や各種行事はもちろん、各店舗で12時、15時、閉店時の3回流れます。

※フレスタ社歌「フレスタの鐘を鳴らそう」の著作権は製作者に帰属しており、転載・二次転用などは禁止させていただきます。