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ひとことアドバイス

食品保存について

~フレスタでは「品質衛生管理強化活動」実施中!~

「品質衛生管理強化活動」実施中 イラスト 気温・湿度が高くなり食中毒が発生しやすい季節になりました。フレスタでは日頃から一日三回徹底した温度・鮮度チェックを行っています。冷蔵や冷凍の必要な食品は、持ち帰ったら、すぐに冷蔵庫や冷凍庫に入れましょう。生鮮品のお持ち帰りには、レジサッカー台に氷をご用意していますので、ご自由にご利用下さい。

食品保存一口メモ

乾物も冷蔵庫で保存
とくに湿気を含みやすい昆布はポリ袋と保存袋の二重包装で。カビやいたみが防げます。

野菜、きのこ、果物は1種類づつポリ袋に入れて。
食品間の相互汚染や特定の野菜が出すエチレンガスによる老化を防ぎます。エチレンガスを多く出す食品はリンゴ、ブロッコリー、ピーマン、トマトなど。

卵は袋に入れ、口を結んだ状態で冷蔵庫へ。
購入後はパックから取り出し、ポリ袋に入れて冷蔵庫へ。使う時は必ず水洗いし、加熱を十分に。

肉・鮮魚は早めに食べきる。
種類ごとにパックのままポリ袋に入れて冷蔵庫へ。余分に買った場合はミソや酒に漬け込んでおくと保存性が高まります。冷凍する時はよく汁気を拭き取ってからラップで包みます。

一尾魚は内臓を取って保存。
すぐに内臓を取り、その日のうちに食べない場合は洗って水気を拭き取り、ラップで包みます。

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