牛肉のトレーサビリティ

食卓と牧場がつながりました

フレスタトレーサビリティの取り組み

フレスタでは、国内産牛肉、ニュージーランド産牛肉及び卵の生産・流通履歴をご家庭にてご確認いただけるシステムに取り組んでおります。お客様が安心して牛肉をお買い求めいただけるよう、「いつ、どこで生まれ、誰が、どのように育てた牛なのか」をラベルに記載の「ロット番号」または「個体識別番号」からトレースできます。

食卓と牧場がつながりました イラスト

牛肉のトレーサビリティの仕組みについて

番号を確認

お手持ちの商品ラベルの番号がロット番号か個体識別番号かご確認ください。

ロット番号は11桁で表示 固体識別番号は10桁で表示

ロット番号の場合

ロット番号から個体識別番号を検索します。
まずは、お手持ちの商品ラベルに記載の11桁のロット番号を半角数字で入力してください。

固体識別番号の場合

薩摩和牛、広島牛、国内産和牛、国産牛については家畜改良センターのホームページで検索します。
ニュージーランド産セーフティビーフについては伊藤ハムのホームページで検索します。

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