フレスタが自信をもっておすすめする商品を皆様の食生活や暮らしにぜひお役立てください。

北海道十勝産の小豆と北海道産の黒豆をふんだんに使って甘さ控えめ、 上品な味わいに仕上げたBimi Smile「十勝小豆の黒豆大福・十勝小豆のよもぎ大福」をご紹介します。
北海道の南東部に位置する十勝地方は畑作や酪農を中心とした農業が盛んで、 北海道一の畑作地帯としても知られています。 その十勝地方で獲れた小豆を、奈良県・大峰山系のふもとにある歴史の町「吉野」の清らかな水で炊き上げ、 小豆の風味を最大限引き出すようにして作ったのが、大福の中に入れる粒餡です。
この粒餡を包む大福生地は餅粉を体にやさしいイオン水で練り上げ柔らかい生地に仕上げています。 この柔らかな大福生地に、蒸籠蒸しした北海道産の黒豆をたっぷり練り込んだ後、 十勝小豆100%の粒餡を包み込み、柔らかくコシのある食感を出すために、 すぐに冷却して、生地を引き締めて作ったのがBimi Smile「十勝小豆の黒豆大福」です。
一方、Bimi Smile「十勝小豆のよもぎ大福」は香りが良いと言われている宮城県産のよもぎの新芽を摘んだ後に、 よもぎの持っている風味を閉じ込めるために、一度急速冷凍します。 そのよもぎの新芽をたっぷりと練り込んだ大福生地で粒餡を包み込んだ後にやはり一度冷却して生地を引き締めています。
このBimi Smile「十勝小豆の黒豆大福・十勝小豆のよもぎ大福」フレスタ各店舗の和菓子コーナーで 1パック4個入り248円で販売しています。 どちらも甘さ控えめ上品な味わいに仕上がっていますのでお茶受けにいかがですか?

一枚一枚どら皮の両面を、手焼きして作ったBimi Smile「手焼きどらやき・手焼き抹茶どらやき」です。
最近のどらやきは、一度に大量のどら皮を作るために、機械を使って焼くことが多いのですが、このBimi Smile「手焼きどらやき・手焼き抹茶どらやき」は、昔ながらの、一文字銅板と呼ばれる、厚さ1cmほどの平らな銅板の上で、一枚一枚手焼きしたどら皮を使っているのが特徴です。
また、どら皮の種に使う卵には、豊平町の石本農場の真卵を使っています。石本農場の鶏に与えられる餌は、飼料メーカーのものを一切使わず、すべて農場内で、昔ながらの製法で、自然の素材だけから手作りされており、その餌で育てられた鶏から産まれた真卵は、卵本来の粘りと、濃い味が特徴です。
この真卵に、砂糖を加えてよくかき混ぜた後、小麦粉、水、はちみつ、みりんを加えてどら焼きの種を作ります。そして、このどら焼きの種を、しっかりと、焼きあげるために、熱伝導率の高い、一文字銅板を使って焼くことで、食べ応えのある食感が特徴の、どら皮が完成します。また“手焼き抹茶どらやき”は、手焼きどらやきと同じ種に加えて、京都・宇治産の抹茶を入れて、作っています。さらに、どら皮の中に入る餡は、北海道産の小豆、砂糖、塩を使って自家製餡した、甘さ控えめの粒あんを、挟み込んでいます。
甘さは控え目なので、お茶はもちろん、コーヒーと一緒に食べていただくのもおすすめですよ。

サクッとした、香ばしいパイ生地ならではの歯触りと、たっぷりのカスタードクリームの絶妙なハーモニーが特徴のBimi Smile「パイシュー」です。
このBimi Smile「パイシュー」、生地はシュー皮と、パイ生地の二重構造で、柔らかいシュー皮と、サクッと焼き上がった、パイ生地の食感を、一度に味わっていただくことができます。
また、シュー皮の中には、濃厚な味わいで人気の高い、岡山・蒜山(ひるぜん)ジャージー牛乳を使った、甘さ控えめで、少し固めに仕上げたカスタードクリームをたっぷりと詰めています。口に入れた瞬間、サクッとしたパイ生地の食感と、濃厚で、ほどよい甘さのカスタードクリームの絶妙なハーモニーが広がっていきます。
コーヒーや紅茶、ミルクなどを飲みながら、ティータイムのおやつに、あるいは食後のデザートとして、ぜひ一度召し上がってください。

原料には、北海道富良野で収穫された人参を3割以上使用しているほか、青森県産のりんご、そして地元広島県内で収穫された4種類の柑橘類を使用しています。
4種類の柑橘類は、うんしゅうみかん、ネーブル、はっさく、レモンで、いずれも広島県産のものは、瀬戸内海の温暖な気候によって育まれ、味、香りの良さなどで評価の高いものばかりです。
「フルーツキャロットジュース」は、人参、そして果物それぞれが本来もっている甘味で、さらりとした口当たりに仕上がっているのが特長で、大人はもちろんお子様にも飲みやすくなっています。
また、人参に含まれているβ-カロテンや果物に含まれているビタミンCといった栄養分を一度に摂ることができます。

原料となる8種類の果実には、広島県産の温州みかん、ネーブル、はっさく、青森県産のりんご、和歌山県産の桃、長野県産のぶどう、山形県産のラ・フランス、沖縄県産のパイナップルを使っています。8種類の果実それぞれが持っている、ひとつひとつの美味しさを、ギュッと絞って詰めこんだ、美味しいミックスジュースに仕上がっています。
また製造過程で、香料や保存料といったものは一切使わず、果実が持っている自然な甘みと、さわやかな酸味だけで作り、素材の美味しさをそのまま味わうことができるのが、このフルーツミックスジュースの魅力です。
果実のビタミンも豊富に入り、体にもうれしいフルーツミックスジュースです。

フレスタとフルーツ栽培の盛んな山形県の加工業者、セゾンファクトリーが共同開発した商品です。原材料となる果物は、国内外を問わず、その時期最も品質の良い果物を、各地から取り寄せて使用。さらに、果物の、皮むき・切り刻みの作業は、手間ひまを惜しまない手作業で行うことで、果物が持つ本来の美味しさを逃がさないようにしてあります。
また、切り刻んだ果物を加熱濃縮する際に加える砂糖を、通常の市販のジャムと比べて極力控えることで、果物が持つそのままの風味を味わうことができるのも特長です。
パンやクラッカーに塗って食べてもおいしいですが、プレーンヨーグルトにかけて食べるのも、おすすめです。自然の恵みの甘さをたっぷりお楽しみください。

遠赤外線効果で、外はこんがり香ばしく、中はしっとりもちもち。素材の風味をギュッと閉じこめました。乳化剤・イーストフード不使用で、安心してお召し上がりいただけます。

「フレスタ ブレッド」は、まず小麦粉と水に、パン酵母などを加えて練った生地を、低温でおよそ1日かけてじっくり寝かせて発酵させます。その寝かせた生地に、残りの材料と自家製発酵種を加えて、本捏ねして、焼き上げます。
低温で長時間発酵させることで、香りも高くなり、食べた時に、しっとりと口の中で溶けるような柔らかい生地に仕上げることができるのです。また、イーストフード、乳化剤などの添加物を使っていないので、安心・安全に食べていただくことができます。
ほんのりと甘みがあり、パンの耳まで柔らかく、そのまま食べていただいても、もちろん美味しくいただけますが、トーストにすると、「サクッ」とした食感で、より一層、パンの美味しさを味わうことができます。
お手製のジャムや、お気に入りのトッピングでも味わっていただきたいですが、ちょっと冷え込んだ朝には、ピザソースやケチャップなどを塗って、熱々のピザ風に召し上がっていただくのもおすすめです。

すっきりとした味わいを楽しめると同時に、ミルクの風味もしっかり残っています。低脂肪牛乳では珍しい広島県産の原乳に限定した産地限定の商品です。
原乳として主に使われているのは、広島県のへその部分、穏やかな気候と風土に恵まれた世羅郡世羅町で飼育された牛から摂れる原乳。りんご、梨、ぶどうなど多彩なフルーツの町として有名な世羅町から生まれている隠れた商品です。
また、広島県内産に限定した原乳を使用しているため、搾乳から店頭に並ぶまでの時間が通常4~5日かかるところ、早ければ翌日には並ぶというフレッシュ!なのも特長。
それが美味しさへのこだわりのひとつです。
そしてもうひとつの特長は、通常、低脂肪乳は種類別「加工乳」と呼ばれ、水や脱脂粉乳を使用していますが、この「低脂肪牛乳」は、摂れたばかりの生乳から脂肪分のみを抜きとり脂肪分を下げる製法で、種類別「低脂肪牛乳」と呼ばれています。
原料、製法にこだわり、乳脂肪分を約1/3カットしているのに、カルシウムやたんぱく質が、普通の牛乳、市販されている成分無調整牛乳と同じくらい含まれています。

自家抽出した風味豊かな珈琲に、牛乳や練乳などの乳製品をブレンドして作っています。
イエメン産のモカ、ブラジル産のサントスなど、世界各地から集められた珈琲豆を、まずは、生豆のまま、風通しの良い倉庫で約3年ねかせて熟成させます。その後、熟成した珈琲豆は、珈琲と牛乳を合わせた時に美味しくなるように、少し強めに焙煎し、最適な比率でブレンドした豆のみを、乳業メーカーに出荷します。
そして、乳業メーカーでは、珈琲の香りを失わないように、その日に生産する分量だけの珈琲を、丁寧に自家抽出。仕上げの工程で、牛乳、練乳などの乳製品を加えると、できあがりです。風味豊かな珈琲の香りに、ほど良い甘さなので、小さなお子様から、大人まで手軽にお飲みいただけます。

通常、マーガリンは、水と油を原料に作られ、その80%以上を油が占めています。この「ソフトマーガリン」は、その油の約50%を、国産の米糠から抽出・精製した米油を使っています。
米油は、コレステロールの吸収を阻害する植物ステロールが植物油の中でも最高と言われるほどたっぷりと含まれているのが特長です。
クリーミーでソフトなマーガリン生地なので、パンにも塗りやすく、トーストはもちろんロールパンやクロワッサン、ホットケーキなどに塗って食べるのも美味しいですし、熱々に蒸かしたジャガイモにたっぷりのせていただくのもおすすめです。

広島県内9軒の指定酪農家が丹精込めて育てた牛の新鮮な生乳から、「生乳100%ヨーグルト」は生まれます。集めた生乳を広島市佐伯区湯来町にある、創業44年を誇る乳業メーカー「砂谷」で製品化。良質の生乳を100%使用することで、酸味を抑えることができ、このままでも十分美味しく食べられるようまろやかな味に仕上げているのが特長です。
普通、プレーンヨーグルトは、ヨーグルトの中の生乳の比率が約15~20%で、その他に脱脂粉乳やクリームなどの様々な原料を加えていると言われていますが、この「100%生乳ヨーグルト」は、余分なものを加えず、タップリの生乳に、乳酸菌のみを加えて作ってあります。
だから、ヨーグルトの封を開けると、「ふわぁ~」とした牛乳の風味を感じることができます。

ヨーグルトの発酵時間を長くすることで従来のものよりも食感をなめらかにしています。また、自家製生クリームを混ぜることでコクのあるクリーミーな味わいに仕上げました。絹のような贅沢な食感をお楽しみください。

ヨーグルトとフルーツソースが二層に分かれており、食べる際に、好みに応じて、フルーツソースの量を調整できるのが特長です。使われているフルーツソースは、果実の本来の風味と色を引き出すために、フルーツ加工の老舗メーカーと協力し開発。いちごソースは、豊かで柔らかな甘いアメリカ産のイチゴと、甘酸っぱさが特長の中国産のイチゴの2種類を使い、ナチュラルな味わいを楽しめるように仕上げています。またブルーベリーソースは、北米産のブルーベリーを、クラッシュして加工、ブルーベリーの味わいを活かした作りになっています。
また、ヨーグルトは、BB12と呼ばれるビフィズス菌を使い、フルーツソースとヨーグルトを、好みに応じて混ぜ合わせやすいように、ハードタイプに仕上げています。スプーンですくって、口にほお張ると、なめらかで、ツルッとしたヨーグルトの食感、そしてほどよく絡まったフルーツソースの甘さが、口の中にゆっくりと広がっていきます。
朝食のもう一品に、お子様のおやつにもおすすめです。

岡山県の南西部、笠岡市の農業振興用干拓地「べいふぁーむ笠岡」にある酪農家で搾られた生乳のみを使っています。
一般的な牛乳は、全国各地から集められた原乳をブレンドして作っているのに対して、フレスタ牛乳は、産地を指定した原乳のみを使っているのが最大の特徴です。
産地および生産者を指定することで、品質を保つことができるのはもちろんですが、その牛乳が、どの生産者によって、どの牛から搾乳された牛乳なのかという詳しい生産履歴も分かり、お客様に新鮮で、安心・安全な牛乳を、毎日食卓に届けることができるのです。
また、フレスタ牛乳は、年間平均牛乳乳脂肪3.7%以上、無脂乳固形分8.5%以上の良質な生乳を、季節によって変化する乳性分をそのまま製品化した、成分無調整牛乳であることが、もうひとつの特長となっています。
さらに、製造工程においても、完全なクリーンエア内で牛乳を殺菌処理するESL製法を採用することで、安全で品質の良い牛乳の提供を心がけています。