フレスタが自信をもっておすすめする商品を皆様の食生活や暮らしにぜひお役立てください。

Bimi Smile「香川県JAホウナン 産地直送レタス」は、10月から翌年1月にかけて、出荷の最盛期を迎えます。フレスタでは、このBimi Smile「香川県JAホウナン 産地直送レタス」を、収穫から輸送の過程で、途切れることなく低温管理した状態で運ぶ、コールドチェーンと呼ばれる方式を使って、運んでいます。
毎朝、畑で収穫したレタスは、専用コンテナに詰められた後、3℃から4℃の真空予冷庫でおよそ20分ほど急速冷却。その後、保冷車で輸送しています。さらに、通常は段ボール1箱に16個程度のレタスを詰めていますが、「香川県JAホウナン 産地直送レタス」だけは、専用コンテナ1箱に9個のみを詰めで運んでいます。こうすることで、レタスを傷めることなく、収穫した時のままの、ふんわりとした状態を保つことができるわけです。
鮮度にこだわった、Bimi Smile「香川県JAホウナン 産地直送レタス」。さっと水洗いして、サラダで召し上がっていただくのはもちろん、鍋料理が美味しい今の時期は、しゃぶしゃぶ感覚で食べてみてください。獲りたてならではの、鮮やかな彩りと、みずみずしさを味わっていただくことができますよ。

長野県北部、中野市で栽培された、Bimi Smile「長野県産 えのき茸」。
一般的にえのき茸は、おが粉に米ぬかなどを混ぜて固めた栽培用の培地に、 菌を植えて育てる菌床栽培と呼ばれる方法で作っているのがほとんどですが、 このBimi Smile「長野県産 えのき茸」は、JA中野市の指導の下で、 おが粉の代わりにトウモロコシの芯を培地に使って作っています。
これにより、菌の隅々まで栄養分が届いた、えのき茸ができます。 また、栽培の際に使っている材料は、全て残留農薬検査を定期的に実施し、 安心・安全な環境で、えのき茸を育てています。 またフレスタでは、このBimi Smile「長野県産 えのき茸」を、栽培時に使ったカップのまま、 各店舗の野菜売場きのこコーナーで販売しています。
通常市販されているえのき茸は、えのき茸の下の部分を切って、 使い安いように100gから200gに小分けにして販売しているケースがほとんですが、 このBimi Smile「長野県産 えのき茸」は、栄養分が失われないように、また、鮮度を失わないように、 栽培時に使ったカップのまま、1株300gで販売しています。
食べた時に、シャキシャキ感が特徴のBimi Smile「長野県産 えのき茸」、ぜひ一度味わってみてください。

広島市安佐南区と安佐北区の農家で栽培された茶豆、Bimi Smile「湯上り娘」。 黒豆、緑豆などと同じく、大豆の品種のひとつである茶豆は、一般的によく食べられている枝豆と比べて若干小粒で、食べた時に、濃厚で、ほんのりと苦みを感じる味わいが特徴です。
フレスタでは、この茶豆を、JA広島市と提携して栽培。茶豆のブランドのひとつである「湯上り娘」を、広島市安佐南区と安佐北区の、わずか10軒の農家で作り、Bimi Smile「湯上り娘」として販売しています。
このBimi Smile「湯上り娘」は、茶豆の中でも早生品種のため、7月上旬から、8月下旬にかけて収穫の最盛期を迎えます。 食べ方は、沸騰した湯の中に、枝が付いたままのBimi Smile「湯上り娘」を入れ、軽くひとつまみの塩を加えて、 およそ3分から4分程度茹でるだけです。茹であがった後は、ザルにあげて水きりした後、熱を冷まして、召しあがってください。
見た目は、ふつうの枝豆と変わりがありませんが、濃厚で、ほんのりと苦みのある味わいは、 一度食べると病みつきになる方も多いそうです。 暑さも本格化する夏、ビールのおつまみに、是非、おすすめです。

徹底した鮮度と品質管理の下で栽培し、コールドチェーンと呼ばれる冷蔵搬送方法で出荷している、Bimi Smile「緑豆太もやし」。
季節を問わず、一年中収穫することができる、もやしは、たんぱく質やでんぷんをたっぷり含み、ヘルシーな野菜として、様々な料理の具材に使われています。もやしの原料となる豆は、ブラックマッペ、大豆、緑豆の3種類がありますが、このBimi Smile「緑豆太もやし」は、緑豆を使って栽培しています。栽培方法は、まず、緑豆をよく水洗いし、次に、緑豆のおよそ3倍の量の水の中に一晩漬けて、豆にたっぷりと水を吸わせます。
その後、通気性の良い、室温27度~30度の暗い場所で、豆を発芽させます。適度に水分を補給しながら、芽が伸びたもやしは、数日で収穫することが可能です。このように、徹底した鮮度・品質管理の下で栽培するBimiSmile「緑豆太もやし」は、さらに、出荷元から店舗まで一定の温度に冷蔵された状態で搬送する、コールドチェーンと呼ばれる方法で出荷されます。鮮度が命のもやしならではのこだわりです。
軸が太く、シャキシャキっとした食感と、もやし独特の臭みがないのが特徴のBimi Smile「緑豆太もやし」です。

朝、収穫したものをその日の内に、すぐに加工、真空パックにすることで、穫れたてならではの美味しさを味わうことができる、レトルトタイプの、Bimi Smile「北海道産スィートコーン」。
Bimi Smile「北海道産スィートコーン」は、オホーツク海に面した、北海道湧別町で、毎年7月下旬から8月上旬にかけての、わずか1週間で、1年分を収穫したスィートコーンを、1本丸ごと使っています。
スィートコーンは、たくさんの品種があるトウモロコシの中でも、粒の中に含まれる糖分が、他のトウモロコシと比べて高いのが特徴ですが、実は、収穫した後、数時間で、粒の中に含まれている糖分が減ってしまいます。そこで、Bimi Smile「北海道産スィートコーン」は、収穫後2時間以内に、専用の加工場で、一度、湯通した後、真空パックします。こうすることにより、スィートコーンが持つ本来の甘さを、粒の中に「ぎゅっ」と閉じ込めることができるのです。
また、通常、加工されたレトルトタイプのスィートコーンは、皮が硬く、黄色実と白実が混ざった品種・バイカラを使うことが多いのですが、Bimi Smile「北海道産スィートコーン」は、甘みが強く、食べた時にも歯に粒が挟まりにくい柔らかさの、黄色実の品種・キャンベラを使っています。
食べ方は、いたって簡単。袋のまま熱湯に浸けて5分。あるいは袋の封を少し切って、電子レンジで1分間温めるだけです。糖質が多く含まれているのはもちろんですが、スィートコーンは、ビタミンやミネラルもバランス良く含まれているので、疲れた時のエネルギー補給にはピッタリです。

フレスタでは生産者の顔が見える野菜をお届けするため、広島県白木町の農家11グループと契約しました。 採れたての野菜が生産者から直接フレスタへ持ち込まれますので、とても新鮮です。

フレスタでは生産者の顔が見える野菜をお届けするため、広島県白木町の農家11グループと契約しました。 採れたての野菜が生産者から直接フレスタへ持ち込まれますので、とても新鮮です。

フレスタでは生産者の顔が見える野菜をお届けするため、広島県白木町の農家11グループと契約しました。 採れたての野菜が生産者から直接フレスタへ持ち込まれますので、とても新鮮です。

フレスタでは生産者の顔が見える野菜をお届けするため、広島県白木町の農家11グループと契約しました。 採れたての野菜が生産者から直接フレスタへ持ち込まれますので、とても新鮮です。

広島市安佐北区小河原町は、広島市内で唯一の「たまご」の生産地。昭和31年から地域をあげて養鶏に力を入れ、以来約50年間にわたって養鶏を続けています。その小河原町で飼われた鶏から産まれたのが、「ピュア・セーフティたまご」。鶏の飼料原料となるトウモロコシは、遺伝子組換えをしていません。
また、たまごから孵って400日までの若鶏が産んだ「たまご」に限定していますので、黄身がしっかりしています。ビタミンEとビタミンDが普通のたまごの5個分も含まれており、最も完全に近い栄養食品といわれるほどの栄養満点の「たまご」ですので、美容と健康におすすめです。
店頭では、広島県の認証を受けた「安心!広島ブランド」商品として販売され、パックのラベルからは、パソコンやQRコード読み取りができる携帯電話等により、鶏を飼っている生産者やたまごを洗ってパック包装する工場等の情報、さらに卵を使ったレシピまで検索することが可能です。まさに新鮮さに安全性、安定性の揃った高品質のたまごです。
フレスタホームページより生産履歴をご確認頂けます。

昭和31年から今日まで、およそ50年近くに渡って、広島市安佐北区小河原町の地域をあげて取り組んでいる、養鶏業。その小河原地区にある養鶏農家と、フレスタが契約し、生産しているのが「ピュア・ルテイン」です。通常、鶏の飼料にはパプリカなどを混ぜ合わせますが、「ピュア・ルテイン」を産む鶏には、マリーゴールドの花びらからとれる花弁粉末やエキスを飼料として使います。これにより、緑黄色野菜や、果物に多く含まれ、目の健康に良いとされている天然色素のルテインが、普通の卵のおよそ4倍、さらにビタミンB12も、普通の卵のおよそ2倍以上含まれた、栄養分の高いたまごが産まれます。また、たまごの黄身の色も、鮮やかな濃い黄色になります。
また、たまごパックのラベルに貼っているバーコードを、QRコード対応型携帯電話で読み取ったり、パソコンを使って、鶏を飼っている生産者名や、たまごをパックした日などのトレーサビリティ(生産履歴)の確認も可能なので、より安心、安全にこだわった、たまごを召し上がっていただくことができます。
食べ方は、鮮やかな濃い黄身の色を楽しめる茹でたまごや、炊きたてのご飯に、とろ~りとかけて食べる、たまごかけご飯がおすすめです。

遺伝子組み換えをしていない「天然種子」で栽培したトウモロコシと、ビール酵母を飼料に使って育てた鶏のたまご、Bimi Smile「郷(ふるさと)たまご」。
Bimi Smile「郷たまご」を生産している、広島市安佐北区小河原町にあるフレスタが契約した養鶏場では、鶏の健康促進、鶏病予防に有効なビール酵母と、遺伝子組換えをしていない「天然種子」で栽培したトウモロコシの、植物性たんぱく質のみを飼料に使って、鶏を育てています。これによって、ぷりぷりとした柔らかい黄身の卵が、鶏から産まれてきます。
また、飼料として使うトウモロコシは、収獲後に防腐剤などの農薬を使用しない、ノンポストハーベスト農薬で栽培し、安心・安全面にも配慮しています。こうした取り組みにより、Bimi Smile「郷たまご」は、広島県内において、消費者が安心して購入するための取り組みをした商品のみが認められる、「安心!広島ブランド」商品として認証されています。

およそ200年前から栽培が始められ、日本でも有数のれんこんの産地として知られている山口県岩国市尾津地区。通常、れんこんの穴の数は八つと言われていますが、岩国れんこんは、穴の数が自然に一つ多く、九つあるのが特徴です。
この尾津地区の松重達雄さんが作っている「尾津白花れんこん」は、れんこん畑の土作りや環境に配慮し栽培されており、化学農薬・化学肥料を使用せず栽培した農産物や、通常の栽培方式と比べて、化学農薬・化学肥料の使用量を50%以上減らして栽培した農産物のみが認められる「エコやまぐち農産物」としても認定されています。
初夏に植え付けたれんこんは、およそ4ヵ月ほどで一節が20cmから25cmほどに育ち、秋から冬にかけて収穫の最盛期をむかえます。はじめシャキシャキっとして、後でもっちりとくる食感と、甘味を楽しむことができます。
里芋や人参などの野菜と一緒に煮込んだ煮物はおいしいですし、5mm角に切って潰し、つみれ状態にして油で揚げた天麩羅や、麦みそに和からしを混ぜて、れんこんの穴に詰め、衣を付けて油であげたからしれんこんなども、おすすめです。

標高600m前後、北海道の屋根と言われる大雪山系に囲まれた場所に位置し、風の流れが涼冷の為に、一般的な産地に比べ病気の発生率が極端に低い産地です。殺虫剤も最小限の使用になっております。

レタスの生産量で日本一の産地長野県で、朝収穫したものを、翌日の朝にはフレスタの各店舗の店頭でお買い求めいただくことができる「産地直送 高原レタス」。
鮮やかな彩り、みずみずしさ、素材の美味しさを十分に味わうことがます。
この「レタス」が獲れる松本市は、長野県のほぼ中央、日本アルプスのふもとに位置し、野菜作りに適した冬と夏、昼と夜との気温の差が大きい内陸性中央高地型気候地域としても知られています。
フレスタは、この松本市にあるJA松本ハイランドを通じて、農家と直接契約。契約栽培農家だからこそできる、有機素材100%の肥料を中心に使った土作りを行い、さらに土の検査も定期的に行うなど、常に安心で、安全な野菜を消費者の方々に届けることができるように工夫を加えていきながら、レタス作りに取りくんでいます。

広島県の北西部、山県郡北広島町豊平地区の農家と、フレスタが直接契約して、栽培しています。
苦味が少なく、食べやすいように品種改良が行われている現在のピーマンとは違い、クセのある独特の苦味と、風味を楽しむことができるのが特長です。
また「豊平ピーマン」が栽培されている山県郡北広島町豊平地区は、昼夜の気温差が激しいので、ピーマンが持っているビタミンや、カロチンといった栄養分が実の中に閉じ込められ、通常市販されているピーマンよりも栄養が高くなっています。
食べ方は、ピーマン独特の苦味を味わいたい方には、バーベキューなどでさっと焼いてポン酢で召し上がっていただくのがおすすめです。また苦味はちょっと苦手という方は、ピーマンの肉詰めやチンジャオロースなどでいただいてみてはいかがでしょうか。

広島市北部白木町の生育に適した冷涼な気候を生かし、フレスタ契約農家で「大長なす」を栽培。皮が薄く、種の小さいので煮る、焼く、どんな調理にも最適で水分が少なく油とも相性抜群。新鮮な証拠のトゲがあるものをお届けします。

「お宝トマト」は、秋の初めに芽吹いた苗を寒さが厳しくなる冬に、ビニールハウスの中で、農薬の使用を極力減らした低農薬栽培でゆっくりと育てていきます。また「お宝トマト」が育まれる土壌には、天然の塩分、ミネラルが豊富に含まれており、水を控えることで実のしまりのよいトマトを栽培することができます。真っ赤に完熟した実をさっと水洗いして、丸ごとかぶりついて食べるのが、おすすめです。他のトマトや、フルーツトマトなどと比べても、皮も柔らかくて食べ易いですし、甘味と酸味の絶妙なバランスを味わうことができます。

江田島のフレスタ契約農家にて、早朝5時頃に収穫された胡瓜が、そのままフレスタへ直送されています。 胡瓜は日持ちしない野菜ですので、新鮮なものを毎日少しずつお買い求めください。

うず潮で有名な鳴門海峡を目の前に望み、温暖な気候で、降雨量も少なく、さつまいも栽培が盛んな、徳島県鳴門市里浦地区の農家と、フレスタが直接契約して栽培しています。
この里浦地区の畑は、水はけが良く、通気性が高いので、もともと、さつまいも栽培に適しているのですが、さらに、ミネラル分をたっぷりと含んだ海砂を、定期的に入れることで、ミネラルをたっぷり吸収させた、より糖度の高いさつまいもを栽培することができるのです。
さつまいも栽培は、5月から7月を除いて、ほぼ一年に渡って行われていますが、里むすめは、糖度が増し、熟成してくる、9月上旬からおよそ1ヵ月間が、出荷、販売の時期となります。
食べ方は、自宅でふかし芋や、焼き芋にして食べるのが、おすすめです。ほくほくとした歯触り、そして口の中に広がっていく、お芋の甘さは、この時期にしか味わえない、まさに旬の味です。

北海道の新千歳空港から車で30分余りの場所にあるフレスタ指定農場で栽培されたじゃがいもです。
ユニファームでは自家製の有機質肥料をふんだんに使用した緑肥鋤きこみによる土壌改良をおこなっています。
香り高く、強くて上品な甘みを持つこのじゃがいも。その甘さに加えて、果肉が黄色みを帯びてホクホクしていることから別名「栗ジャガ」「黄金男爵」とも呼ばれています。
北海道特有の寒暖差がもたらす甘み、そして粘土質の畑で栽培されることで美味しさがしっかり詰め込まれた。
寒さが厳しくなるとよりいっそう増した甘さを楽しむことができます。
ポテトサラダ、バター添えの蒸しいもなどはもちろん、小さく一口サイズに切って油で揚げ、さっと塩をかけて食べると、よりいっそうホクホク感を楽しめます。
肉じゃがやおでんなど煮込み料理にもおすすめです。
