フレスタが自信をもっておすすめする商品を皆様の食生活や暮らしにぜひお役立てください。

国産大豆のみを原料にして作った、Bimi Smile「北海道大豆油揚げ」。
表面はパリっとこんがりキツネ色、中はふんわり、そして大豆本来の甘味を味わえる、Bimi Smile「北海道大豆油揚げ」は、北海道産の大豆"スズマル"を原料に使っています。"スズマル"は、大きさは、小豆ほどで少しこぶりながら、イソフラボンや大豆タンパクを豊富に含んでいるのが特徴です。この"スズマル"を、中国山地の中腹、庄原市東城町、帝釈峡近くにある工場で、帝釈川から流れる良質な水と、にがりを加えて、まずは木綿豆腐を作ります。もちろん、この時、保存料や、消泡材などの添加物は使っていません。
次に、この木綿豆腐を、薄く小さく切って圧縮し、水を抜いて油揚げの生地を作ります。そして、できあがった油揚げの生地を、最初は低めの温度の油で揚げます。こうして、およそ3倍近くまで膨張した生地を、今度は、余分な水分を飛ばし、表面を硬くして、収縮を防ぐために、高温の油でもう1度カラっと揚げたら、油揚げのできあがりです。 お味噌汁や煮物の具としてはもちろんですが、油揚げの両面をフライパンで軽く炙った後、一口大の大きさに切り、ポン酢につけて、おつまみ感覚でお酒と一緒に頂くのもおすすめですよ。

Bimi Smile「国産生揚げ」の原料、山口県産の大豆・サチユタカは、他の大豆と比べて粒が大きく、タンパク質を豊富に含んでいるので、固まりやすく、豆腐作りに適しています。
まずは、この大豆・サチユタカを、水に浸して柔らかくします。その後、水を加えながらすり潰し、豆乳を作ります。この出来上がった豆乳に、にがりのみを加え、木綿の布を敷いた箱型に流し込み、重しで水分を切りながら木綿豆腐を作ります。このサチユタカで作った木綿豆腐を、使いやすいサイズにカットし、高温の植物油で一個ずつ揚げたのが、Bimi Smile「国産生揚げ」です。
こんがりキツネ色に揚がった生揚げは、一口頬張ると、柔らかい豆腐の食感そのままで、大豆が持っている濃厚な甘みを味わうことができます。また、保存料や、消泡剤などの添加物も使っていないので、安心して食べていただくことができます。
Bimi Smile「国産生揚げ」は、フレスタ各店舗のお豆腐コーナーで販売しています。
寒さが増してくるこれからの季節、お味噌汁や煮物の具としてはもちろんですが、旬の野菜と炊き合わせにしたり、お湯で油抜きして生姜醤油で食べるのもおすすめですよ。

長野の野沢菜、九州の高菜と並び、日本3大菜漬けのひとつとして全国に知られています広島菜。広島菜は、400年ほど前から、広島で栽培されていた京菜に、明治に入って、京都の観音寺白菜の種を交配。そこからさらに、年月をかけて作った新品種が、広島菜の始まりとされています。
1株がおよそ1.5〜2kg、1枚の葉もおよそ30cm〜50cmほどと、白菜よりもひと回り大きいのが特徴で、広島市北部の安佐南区川内・中筋地区が主な生産地です。
フレスタでは、この広島菜をJA広島市と提携して栽培。栽培時に使用する農薬、肥料を加える時期や量を、直接指導して栽培しています。また、Bimi Smile「広島菜漬」の商品ラベルに付いているバーコードから、パソコンやQRコード読み取りができる携帯電話で、生産者名や収穫時期などの情報を検索することが可能です。誰がいつ栽培した広島菜なのかが分かることで、安心、安全な広島菜漬を味わってもらえるのも大きな特徴の一つです。
広島菜漬には、2種類のタイプがあり、広島菜を乳酸発酵させて作る本漬と、塩分を控えめに2回に分けて漬けこむ浅漬があるのですが、Bimi Smile「広島菜漬」は、伯方の塩と、アミノ酸を加えて、2回に分けて漬けこむ、浅漬で作っています。塩分は控えめですが、浅漬ならではのピリッとした味わいと、シャリッとした歯ごたえを味わうことができます。
このBimi Smile「広島菜漬」、フレスタ各店舗の漬物コーナーで販売しています。そのままでも美味しく召し上がることができますが、細かく刻んで、かつお節をかけ、醤油を少しだけたらすと、より風味が増して、美味しく召し上がることができますよ。

日本国内で最も多く栽培され、高タンパクで固まりやすいため、豆腐の原料に最も適していると言われる大豆が、フクユタカです。Bimi Smile「絹豆腐」は、九州の契約農家で、遺伝子組み換えをしないで栽培した大豆・フクユタカのみを使って作られます。
まずは、この大豆・フクユタカを、丸一晩、水に浸して柔らかくし、グツグツと煮たてて豆乳を作ります。この時、一般的な豆腐と比べて、豆乳の濃度を高くすることで、大豆の豊かな風味を残すことができるのです。この豆乳に、にがりと水を加え、型枠に流し込めばBimi Smile「絹豆腐」のできあがりです。
また、製造過程で使用する水は飲料メーカーで使用されている物と同じ、高度にろ過された水を使っています。豆から水まで、安全面に配慮した原料で作った豆腐だからこそ、安心して、おいしく召し上がっていただけるのです。
Bimi Smile「絹豆腐」は、フレスタ各店舗の豆腐売場で、150g・3パック入りで販売中です。
湯豆腐でも、冷奴でも、初めの一口は、お醤油も、薬味も何もかけずに、ぜひそのままで召しあがってみてください。大豆がもともと持っている風味と、濃厚な味わいを楽しんでいただくことができます。

鍋料理に欠かせない具材、Bimi Smile「吉野の生葛きり」。
「葛きり」の原料となる「葛」は、豆科のツル性植物で、花・茎・根、すべてを食べることができ、 秋の七草のひとつとしても知られています。
日本全国で生育している葛の中でも、奈良県・大峰山の山中に自生している葛は、 山から湧き出る良質な水、寒冷な気候など、生育環境に恵まれており、ここで採れた葛は、 その昔から「吉野葛」と呼ばれ、最高級品の葛として知られています。 Bimi Smile「吉野の生葛きり」は、その吉野で獲れた、葛の根から取れたでんぷんを精製して作った葛粉に、 北海道産の馬鈴薯のでんぷんを加え、水で溶かします。
その後一度加熱し、さらに冷却して板状に固めた物を、 うどんのように細長く切れば出来上がりです。 一般的に販売されている葛きりは、乾燥タイプがほとんどですが、 このBimi Smile「吉野の生葛きり」は、使う時にさっと水で洗った後に 簡単に使うことができる生タイプです。 国産材料のみで作った生葛きりの弾力のあるモチモチとした歯ごたえと、 つるんとしたのど越し。長時間煮込んでも煮崩れしにくく、鍋料理には欠かせない具材のひとつです。
Bimi Smile「吉野の生葛きり」、フレスタ各店舗のお豆腐コーナーの近くで販売しています。 鍋料理、すき焼きなどはもちろん、和え物料理にもおすすめです。

地下120mから汲み上げた水と、遺伝子の組み換えをしていない、国産の丸大豆で作ったBimi Smile「京都木綿豆腐・京都絹豆腐」をご紹介します。
このBimi Smile「京都木綿豆腐・京都絹豆腐」は、これまで、原料に遺伝子組み換えをしていない外国産の丸大豆を使っていました。しかし今回、リニューアルにあたり、より安心・安全なお豆腐を食べていただくために、遺伝子組み換えをしていない"国産"の丸大豆にこだわることにしたものです。
もちろん、おいしさへのこだわりも、これまで通り。京都の南部を流れる、木津川沿いの、京都府城陽市水主の地下120mで汲み上げた水。柔らかさが特長の京豆腐に、最も適しているとされるこの軟水と、にがりを合わせて、大豆の風味をそこなわないように、一丁、一丁、丁寧に作っていきます。そして、でき上がったお豆腐は、毎日、京都から、作りたてをフレスタ各店舗へ出荷しています。
「京都木綿豆腐」は、崩れにくく、しっかりとした食感を味わっていただけるので、鍋料理はもちろんですが、麻婆豆腐などにおすすめです。また、「京都絹豆腐」は、柔らかく、まろやかな味わいですので、是非、冷や奴で、召し上がってみてください。

国産の魚のすり身のみを使って、化学調味料と保存料を一切使わず作った煉り製品です。
これまで品質の良い国産の魚のすり身を安定的に入手することが困難で、Bimi Smile商品としての 販売が難しかった煉り製品ですが、山陰屈指の漁港として知られている島根県・浜田港で水揚げされた新鮮な山陰アジと、 北海道産のホッケの2つの品質の良い国産原料を安定的に使えるようになり、初めて、Bimi Smileの錬り商品として 発売することになりました。
山陰アジと北海道産のホッケ、それぞれ骨ごとすり身にしたものを化学調味料、保存料を一切使わず、少量の塩のみを加えて天ぷらに仕上げています。
そのままでももちろん美味しいんですが、醤油を少し加えてフライパンで軽く炙ると香ばしさが増して、より美味しく召し上がりいただけます。
魚独特の臭みもなく、山陰アジの旨味を引き立てた、Bimi Smile「あじ天」は、ビールのおつまみはもちろんですが、お弁当のおかずにもぴったりですよ。

自然海塩を使って魚の旨みを最大限引き出し、さらに保存料を使わずに安全面にも気を配った Bimi Smie「Bimiかまぼこ赤」です。
山口県下関市吉母浜で汲み上げた澄んだ海水を、国産の平釜で煮込んで作った自然海塩「最進の塩」。
この海のミネラルをたっぷり含んだ「最新の塩」などを、ミナミダラのすり身に加えて、およそ1時間近く蒸して作ったBimi Smile「Bimiかまぼこ赤」
一般的なかまぼこは、原料のつなぎとして、でんぷんを使うことが多いのですが、このBimi Smile「Bimiかまぼこ赤」は、独自の技術によって、でんぷんを使わなくても、 魚本来の旨み、食感が引き出されているのが特徴です。
さらに、安心・安全面も配慮し、保存料を一切使っていないのも、 このBimi Smile「Bimiかまぼこ赤」の特徴です。
食べ方は、一口大の大きさに切って、そのまま生のままでお召し上がりください。 魚がもともと持っている甘味と、ぷりっとした食感を味わっていただけます。
また、お好みでわさび醤油に漬けて食べたり、季節の野菜と一緒に煮込んで食べても、 美味しく召し上がっていただけます。

国土交通省が認定した水の郷百選にも選ばれ、「水郷の里」としても知られる、大分県日田市の名水を使ったロックアイス、Bimi Smile「大分県日田の名水使用 おいしい氷」。
大分県の西、福岡県と熊本県の県境近くに位置し、周囲を山々に囲まれた日田市は、水を活かしたまちづくりに優れた成果を上げている地域として、国土交通省の水の郷百選に選ばれています。また日田市は、地下に眠る、純度が高く、天然のミネラル分を豊富に含んだ地下水を使った、ビール工場、焼酎の蒸留所がある地域としても知られています。この日田市で汲み上げられた地下水を使って作ったのが、Bimi Smile「大分県日田の名水使用おいしい氷」です。
普段、家庭の冷蔵庫で作る氷は、固まる時に空気やマグネシウムが含まれるために、白く濁った状態でできあがります。しかし、このBimi Smile「大分県日田の名水使用 おいしい氷」は、透明度の高い日田の地下水を、アイス缶と呼ばれる専用の容器に入れ、マイナス8℃の液体を張ったプールで、10時間から最大48時間かけて、ゆっくり作っていきます。こうすることで、透明なクリスタルのような氷が出来上がるわけです。完成した、1本約70kg近くある氷の塊は、1粒約3~4cmの大きさに砕いた後、袋詰めして販売します。家庭で作った氷と比べて、純度の高い硬くて溶けにくいのが特徴です。また、無味無臭なので、焼酎や、ウイスキーなどのお酒に入れて楽しむと、純粋な、お酒本来の美味しさを味わっていただけます。

国産豚肉の挽き肉と野菜の旨みが特徴の餃子を、ご家庭でも手軽に味わえるBimi Smile「生餃子」。
このBimi Smile「生餃子」は、具の原料に、国産豚肉の挽き肉、キャベツ、ニラ、にんにくのみを使って作っています。
みじん切りに刻んだ野菜に、豚肉を加え、さらに、素材がもともと持っている旨みを最大限引き出すために、 化学調味料を一切使わず、オイスターエキス、酵母エキス、かつお節エキス、昆布エキスのみを加えて味付けし、 具を混ぜ合わせます。
もっちりとした皮で、この具を包みこんだBimi Smile「生餃子」は、ご家庭で、 表面に焦げ目が付くまでフライパインで焼いて、お召し上がりください。 パリッと焼き上がった餃子の皮の中から溢れ出るジューシーな豚肉と野菜の旨みは、 一度食べたら癖になる味です。お好みで、あっさりとした味わいの付属のタレを漬けて召し上がってください。
このBimi Smile「生餃子」、フレスタ各店舗の即席商品コーナーで販売しています。 手造りの味を、手軽に味わうことができる、Bimi Smile「生餃子」 ぜひ一度、召し上がってみてください。

安心・安全面に配慮して育てられた広島県産の 「ピュアセーフティ卵」を原料に作ったBimi Smile「茶碗蒸」。
ピュアセーフティ卵を生産しているのは、広島市安佐北区小河原町にある フレスタが契約した養鶏場で、遺伝子組換えをしていない「天然種子」で栽培したトウモロコシの 植物性たんぱく質のみを飼料に使って、鶏を育てています。これによって、ぷりぷりとした柔らかい黄身の卵が、鶏から産まれてきます。さらに飼料に使っているトウモロコシは収穫後に防腐剤などの農薬を使用しない、 ノンポストハーベスト農薬で栽培しており、安心・安全面にも配慮されています。
この広島県産ピュアセーフティ卵を原料に作ったBimi Smile「茶碗蒸」には、 松茸入りと海老入りの2種類あり、その他の具材には、グリーンピース、鶏肉、 しいたけなどが入っています。もちろん、保存料や着色料は使用していません。
このBimi Smile「茶碗蒸」、フレスタ各店舗のお豆腐コーナーの隣で販売中です。 沸騰したお湯の中でおよそ5分間温めるか、電子レンジで90秒ほど温めてお召し上がりください。 とろりとした食感と卵の甘味をお楽しみいただけます。

国産丸大豆と自然水、そして粗製にがりのみで作りました。
口当たりも良く、素材本来の味を楽しむことができるお豆腐です。
使われる大豆は、大豆本来の自然な甘み・旨みを味わうことのできる国産丸大豆のみです。
栄養分が多く含まれている皮や胚芽を取らずに丸ごと絞った国産丸大豆に、海水から作られ、ミネラルをたっぷり含んだ粗製にがりと自然水をあわせて作ります。これ以外の添加物は一切ありません。昔ながらのお豆腐の作り方にこだわりました。
お豆腐本来の甘みを楽しみたい方は、薬味を少しだけ乗せて、お気に入りのお醤油をさっとかけて、そのまま冷奴でいただくのがおすすめです。

納豆用に品種改良された茨城県産実花大豆を100%使用。契約栽培のため農薬管理を徹底し、遺伝子組換えでない大豆です。安全な原料で作ったこだわりの納豆をご賞味ください。

原料として使うのは北海道産の小麦粉、食塩、水、そして麺を柔らかく食べるためにでんぷんを加えて、麺を打っています。また麺を打った後、2時間以上寝かせて熟成させた生地は、包丁切りと呼ばれる製法で太めに切ります。これは、食べる時にうどんのダシがよく絡むように、麺の断面に窪みを作るための工夫です。 食べ方は、まず鍋に300mlの水またはお湯を入れて、沸騰させます。そして、お湯が沸騰したら弱火にして、鍋の中に、袋から取り出した冷凍された麺と、味付けした国産牛肉を一緒に入れて、箸で麺を軽くほぐしながら約1分半ほどかけて、ゆっくりと解凍していきます。そして、再び沸騰してきたら、ダシを入れ、軽く煮たてると「讃岐肉うどん」のできあがりです。冷凍うどんでありながら、讃岐うどんの特長である、麺のコシ、もちもちっとした食感を、手軽に味わうことができます。

和歌山県田辺市のJA紀南管内産の梅を原料に使用。果肉が多く柔らかい完熟南高梅を天然塩で約1ヶ月漬け込み、天日干しの後、塩分8%のうす塩タイプに仕上げています。こだわりの梅干しをご堪能ください。

おいしさにも安全にもこだわった"ピュア・セーフティ卵"で作った、Bimi Smile「たまご豆腐」。
フレスタでは、Bimi Smile「たまご豆腐」の原料となる"ピュア・セーフティ卵"に、広島市安佐北区小河原町にある契約養鶏場の、孵化して400日までの若鶏が産んだ"卵"のみを、使っています。若鶏が産んだ"卵"に限定することで、質の高い、ぷりぷりとした柔らかい黄身の卵になり、たまご豆腐を作った時に、濃厚な味わいを楽しんでいただくことができます。また、若鶏の飼料には大豆のかすなどに加えて、遺伝子組み換えをしていないトウモロコシを使っています。さらに、このトウモロコシは、収穫後に防腐剤などの農薬を使わない、ノンポストハーベスト農薬で栽培されています。つまり、親鳥のエサからこだわることで、安心・安全面な"ピュア・セーフティ卵"が生まれるわけです。この、おいしさと安全にこだわった"ピュア・セーフティ卵"に、出汁、醤油、塩などで作った調味液を加え、蒸して作られたのが、Bimi Smile「たまご豆腐」です。もちろん、たまご豆腐の製造過程でも、保存料や着色料も使っていません。また、添付のたれも、保存料、添加物は使っていません。

日本国内で生産しているこんにゃく芋のおよそ9割近くを占めている群馬県産のこんにゃく芋を使用しています。
この「生芋板こんにゃく」は、まず、こんにゃく芋をすりおろし、凝固剤と奈良県・大峰山系のふもとにある歴史の町「吉野」の清らかな水を混ぜ合わせます。そしてその混ぜ合わせたものを大きな缶で一昼夜、じっくりと温度を上げて炊き上げる「缶蒸し製法」と呼ばれる昔ながらのこんにゃく作りの方法で手間を惜しまず作っています。
この「缶蒸し製法」でこんにゃくを作ることで、食べたときの歯ざわりが良くなると同時に、アク抜きがいらなくなるので、煮物などに使った時に味がよくしみるようになります。

Bimi Smile「ところ天」は、まず、昔ながらの圧力釜の中に、大峰山系から流れ出る吉野の水をたっぷり入れて、沸騰させます。その沸騰したお湯に、国産の、上質の天草100%を入れて釜炊きすることで、粘りと艶のある寒天質が生まれます。
この寒天質を布でこしたものを冷やして固めると、ところ天の原型のできあがりです。これを、「天突き」と呼ばれる専用の器具を使って、細く押し出すと、糸状になったところ天のできあがりです。
タレに良く絡むように、一般的なところ天と比べて、細いのが特長のBimi Smile「ところ天」、冷蔵庫でしっかり冷やして、ところ天に付いている無添加の三杯酢を絡め、青じそなどを添えて食べると、さっぱりとした美味しさを楽しむことができます。
このBimi Smile「ところ天」は、フレスタ各店舗のコンニャク売場で販売しています。
みずみずしさと磯の香りをぜひ食卓で楽しんでください