フレスタの歴史

明治20 ムネカネ創業
宗兼 清兵衛が横川で菓子・煙草小売販売店として開業
昭和22 横川で「青果堂」として商売再開
昭和26年10月 ㈲山城屋㈲山城屋 に改組
昭和35年9月 主婦の店㈱主婦の店 に改組。
スーパーマーケット第一号店「横川店」開店
昭和46年9月 物流センター開設、コンピュータを本格導入
昭和51年4月 横川コミュニティタウン横川コミュニティタウン開店
横川店を新築・増床して移転
昭和51年9月 第1次CI ㈱ムネカネ に社名変更
365リンゴのマークで親しまれた。
昭和58年3月 プロセスセンター開設(食肉集中加工)
昭和63年9月 研修センター開設
平成3年9月 設立40周年。第2次CI ㈱フレスタ に社名変更
FRESTA (Fresh・Friendly・Festa・Rest)、Fで始まる4つの経営理念を制定
平成6年4月 全事業所にEメールを導入
平成7年9月 グループウェア導入
平成8年8月 岡山県へ初出店-津島店
平成10年10月 会員カード「スマイルカード」全店スタート
FSP(フリークエント・ショッパーズ・プログラム)を導入
平成13年11月 ITを活用した生鮮宅配「EveryD FRESTA」のサービスをスタート
平成14年4月 会社設立50周年ロゴ設立50周年記念事業として新社屋及び本店(新横川店)を建設。
それに伴い横川店をリニューアルオープン。
おいしさスタジオを開設。
平成14年12月 ショッピングモール「CAZL横川」グランドオープン
平成18年10月 第3次CI 新企業理念(企業理念・行動規範・キャッチフレーズ)を制定。
平成18年11月 新スマイルカード及びクレジットカードを導入
平成19年~ 創業120周年ロゴ創業120周年
平成19年2月 決算期を9月から2月へ変更 グループ6社の決算期統合

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